永和システムマネジメント様に訪問してきました

こんにちは、藤原です。

 先日の9/8、新作のSKIP(!?)の紹介や、現在の活用状況を教えて頂くために、永和システムマネジメントさまのオフィスに訪問してきました。

ちょうど出張で東京にいらっしゃっていた岡島様と、トントン拍子で日程調整ができて幸運でした。

 

事例を公開してからもう1年以上が経過しました。

飽きられていないか...と不安いっぱいでのご訪問となりましたが、それは杞憂と終わりました。

↓↓ちなみに事例サイトはこちらです

http://www.skipaas.jp/usercase/esm

 

永和さまではSKIPのことを「コミューン」と呼ばれていますが、多くの社員にその名称や使い方が浸透してきたとのこと。

「あそこを使えば、いろいろ楽にできるぞ」という認識が広がることで、会社が実施している研修への意見が現場より上げられたり、今まで発言していなかった方が徐々に投稿されたりと、じわじわと効果を発揮しているそうです。

 

すでに導入から4年半を迎えた、弊社TISのSKIPも、今年度はまた新たな動きを見せています。

導入当初の先進的なユーザで満たされている状態での効果と、全社員に浸透してからの効果はかなり違うようです。

浸透後は、会社の施策に対して現場からの意見だけではなく、推進している本部側も巻き込み、まさに組織を超えた会話で問題解決が進みます。

 

そんな事例を永和さまから教えていただき、素直にうれしさを感じられる機会となりました。お忙しい中、お時間をとっていただき、ありがとうございました!

 

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